ポケット型WiFi

【2022年9月】ポケット型WiFi(モバイルWiFi)おすすめ比較!契約すべき最新機種やプランを徹底解説!

モバイルWiFiルーターを徹底比較!

ポケット型WiFi(モバイルWiFi)を使ってみたいけど、どこで契約するのがお得なの?」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

ポケット型WiFi(モバイルWiFi)の契約となると、機種やサービスがいくつもあり、「結局どれが一番お得で、自分に合っているのか」は迷ってしまう方も多いでしょう。

契約先によってサービス内容、料金、機種のスペックは大きく異なるので自分にとってベストなポケット型WiFi(モバイルWiFi)サービスを選んでいきたいところです。

本記事では、ポケット型WiFi(モバイルWiFi)の選び方、サービス・端末の比較など、自分にぴったりのサービスを見つけるためのポイントを解説します。

本記事は2022年9月29日に作成されました。
現在の状況とは異なる可能性があることを予めご了承ください。

ポケット型WiFi(モバイルWiFi)とは?

ポケット型WiFiとモバイルWiFiは同じです。これは手に持って持ち運びが可能な小型のルーターのことを呼びます。

家と外でWiFiを使う事が可能なので便利でとても使い勝手が良いので、最近では契約する人が増えています。

ポケット型WiFi(モバイルWiFi)の選び方

まずは、ポケット型WiFi(モバイルWiFi)の契約先・機種を選ぶときの、チェックポイントを紹介していきます。以下の4つをチェックしておくと、自分に合ったサービスを見つけやすくなるはずです。

  • 通信速度が速いか
  • 料金が安いか
  • 通信制限があるか
  • キャンペーンや特典が充実しているか

ポケット型WiFi(モバイルWiFi)選びのチェックポイントをそれぞれ確認していきましょう。

●通信速度が速いか

まずは通信速度です。読み込みが遅いとやはりストレスになるので、まず押さえておきたいポイントです。

最大400Mbps程度の速度があるかが1つ目安となります。契約先のサービスの通信速度だけでなく、ポケット型WiFi(モバイルWiFi)の端末自体のスペックも必要となるので、合わせて確認しておきましょう。

また最近では、5G対応のポケット型WiFi(モバイルWiFi)のサービスもWiMAXや大手キャリアでスタートしています。

「オンラインゲームをプレイしたい」、「動画を高画質で快適に視聴したい」という方は、このあたりのサービスの契約もぜひ検討したいところです。最大数Gbpsの通信が可能で、通信速度は大幅に向上しています。

●料金が安いか

「サービスの月額料金」の他に「端末の機種代金」なども、お得に使うために確認しておきたい項目です。

ポイントとしては、トータルの料金で比較していくことです。ポケット型WiFi(モバイルWiFi)のサービスの場合、月額料金や機種代金の割引、キャッシュバックなど、費用負担を軽減してくれる様々なキャンペーンがあります。

「キャンペーン込みで結局どこがお得になるのか」を知るためには、ざっくりとでも良いので、2年程度使用した際のトータルの費用を見積もってみるのがおすすめです。費用負担の少ないサービスが見えてくるはずです。

●通信制限があるか

「使えるデータ通信量はどのくらいか」、「通信制限はあるか」についても確認しておきましょう。

ポケット型WiFi(モバイルWiFi)のサービスでは、「毎月20GBまで」などデータ通信量の上限があるプランのほか、「月間でデータ使い放題」のサービスも多くあります。

データ上限のあるプランは料金が少し安い傾向ですが、上限を気にせずに使いたい方はデータ上限なしのサービスが適しています。

また、データ上限なしのプランでも、「3日で10GB」など短期間に大量のデータ通信に対して、一時的な通信制限を設定していることが多いです。「月間のデータ上限なし」のサービスを契約する際も、通信制限のルールについては確認しておきましょう。

●キャンペーンや特典が充実しているか

サービスごとに「キャッシュバック」や「月額料金の割引」など様々なキャンペーンが用意されています。料金の比較とも密接に関わるので、料金・キャンペーンで合わせて確認しておきましょう。

キャンペーンについては、期間限定のものも多くあります。期間を絞って高額キャッシュバックなどが出ることもあるので、検討中のサービスでお得なキャンペーンは出ていないか、ぜひチェックしてみると良いでしょう。

ポケット型WiFi(モバイルWiFi)を各社の最新端末で比較!

ポケット型WiFiを各社の最新端末で比較!

ここからは、ポケット型WiFi(モバイルWiFi)のサービスについて、実際に比較していきましょう。

本記事ではソフトバンク、ドコモ、auなどの大手キャリア回線が使用できる最新機種で比較いたします。

なお、本項では「通信速度が速いか」を中心に比較します。

モバイル回線WiMAX(UQ WiMAX)ドコモY!mobile
機種名Speed Wi-Fi 5G X11Wi-Fi STATION SH-52BPocket WiFi 5G A102ZT
キャリアauドコモソフトバンク
通信回線5G
4G LTE
WiMAX 2+
5G
4G LTE
5G
4G LTE
最大速度下り最大2.7Gbps(※1)下り最大4.2Gbps(※2)下り最大2.4Gbps(※3)
バッテリー約490分約440分約300分
最大接続台数16台17台30台

上記のポケット型WiFi(モバイルWiFi)は、すべて5G回線に対応した契約すべきおすすめ最新WiFiルーターになります。

5G対応エリア内でなら、光回線並みの通信速度を体験できます。

上記3種類のなかで、通信速度が最も速いのはドコモの「Wi-Fi STATION SH-52B」になります。

下り最大速度4.2Gbps(※2)は従来のポケット型WiFi(モバイルWiFi)のなかでトップクラスに速く、最新のWiFi規格にも対応しているので、安定した高速通信が可能です。

ただし、ほかのポケット型WiFi(モバイルWiFi)が遅いかというと、そんなことはありません。

WiMAXの「Speed Wi-Fi 5G X11」は下り最大2.7Gbps(※1)、Y! mobileの「Pocket WiFi 5G A102ZT」は下り最大2.4Gbps(※3)と、従来機種に比べて通信速度は大幅にアップしています。

表にある5G対応ポケット型WiFi(モバイルWiFi)なら、どれを選んでもインターネットを快適に楽しむことができます。

ただし、表の最大速度はあくまでも理論値です。実際の通信速度はユーザーの環境や時間帯、端末のスペックによって変動するため、最大速度が必ず出るとは限りません。

通信速度以外の部分で比較すると、接続台数が多いのはY! mobileの「Pocket WiFi 5G A102ZT」です。

最大30台まで同時に接続できるため、友人との旅行で一緒に使用したり、会社の同僚と出張先で仕事をしたりするときに役立ちます。

バッテリーの持ちが最も良いのは、WiMAXの「Speed Wi-Fi 5G X11」です。大容量4,000mAhのバッテリーを搭載しており、約8時間の連続通信が可能なため、外出先で長時間インターネットを使用できます。

通信速度だけを見た場合は、ドコモの「Wi-Fi STATION SH-52B」がおすすめですが、ポケット型WiFi(モバイルWiFi)として出先で使用するシーンを考えると、WiMAXの「Speed Wi-Fi 5G X11」が最もおすすめの機種になります。

(※1,2,3)現在、5G提供エリアは一部に限定されております。
(※1,2,3)本サービスはベストエフォートサービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。エリア内であっても、お客さまのご利用環境、回線の状況等により大幅に低下する場合があります。通信速度は、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。
(※2)LANケーブル接続時は受信最大1000Mbps、Wi-Fi接続時は受信最大1201Mbpsです(いずれも技術規格上の最大値)。機器接続時の使用速度は、お客さまの通信環境と接続機器の規格により異なります。
(※3)無線LAN接続時は下り最大884Mbps、USBケーブル接続により、下り最大2.4Gbpsに対応します。千葉県柏市増尾の一部エリアで提供中です。

ポケット型WiFi(モバイルWiFi)の料金と通信制限を比較!

続いて、ポケット型WiFi(モバイルWiFi)3社の月額料金と通信制限を比較します。下記の表は、月額料金や速度制限についてまとめたものになります。

モバイル回線WiMAX(UQ WiMAX)ドコモY!mobile
機種名Speed Wi-Fi 5G X11Wi-Fi STATION SH-52BPocket WiFi 5G A102ZT
キャリアauドコモソフトバンク
月額料金初月~24ヶ月目:4,268円(税込)
25ヶ月目以降:4,950円(税込)
5Gギガホ プレミア(無制限)
初月~(通常月額):最大7,315円(税込)
Pocket WiFiプラン2(ベーシック)上限なしプラン
4,365円(税込)
契約年数契約期間の定めなし定期契約なし契約期間の定めなし
違約金0円なし(※2)0円(税込)
速度制限一定期間内に大量のデータ通信のご利用なし(プランによって異なる)データ利用が集中する時間帯や特定のエリアでネットワークが高負荷となった場合
制限の速度・時間帯ネットワークが混雑する時間帯前日3日間で約10GB以上使用時
おおむね1Mbpsに制限

(※1)更新月以外で解約した場合
(※2)契約時期によって異なります。更新月以外で解約した場合

●料金の比較

以下の表の月額料金は「5G回線に対応している」「データ通信量の上限はない」という条件で比較しています。

ポケット型WiFi(モバイルWiFi)3社で、月額料金が抑えられているのはWiMAX(UQ WiMAX)です。

モバイル回線WiMAX(UQ WiMAX)ドコモY!mobile
機種名Speed Wi-Fi 5G X11Wi-Fi STATION SH-52BPocket WiFi 5G A102ZT
月額料金初月~24ヶ月目:4,268円(税込)
25ヶ月目以降:4,950円(税込)
5Gギガホ プレミア
初月~(通常月額):最大7,315円(税込)
Pocket WiFiプラン2(ベーシック)上限なしプラン
4,818円(税込)
端末代金11,088円(税込)35,640円(税込)28,800円(税込)
解約違約金0円なし(※2)0円(税込)

端末代金を比較すると、WiMAX(UQ WiMAX)の「Speed Wi-Fi 5G X11」が3社で最も料金が抑えられています。

ただし、Y!mobileの「Pocket WiFi 5G A102ZT」はインターネットで分割払いを申し込むと、18,000円の割引を受けられるキャンペーンがあるため、トータルの料金を確認し、比較検討しましょう。

また、解約違約金についても確認が必要です。

解約違約金とは、自動更新がある料金プランを契約した場合、更新月以外のタイミングで解約するときに支払う違約金のことです。現在は違約金が大幅に引き下げられており、紹介した3社とも0円となっています。

結論、月額料金・端末代金・解約違約金を比較した結果、コストパフォーマンスに優れているのはWiMAX(UQ WiMAX)の「Speed Wi-Fi 5G X11」です。

ドコモの場合、公式サイトの「おてがる料金シミュレーション」を使うことで、機種代も含めた月々の料金を算出してくれます。条件によって割引される金額が異なるので、気になる方は試してみてください。

Y!mobileは解約違約金が0円のため、いつでも好きなタイミングで解約できるという魅力はありますが、トータルで支払うコストを考えると、WiMAX(UQ WiMAX)がおすすめです。

また、「Speed Wi-Fi 5G X11」に興味があるなら、WiMAXプロバイダーの1つであり、WiMAX業界のなかでも月額料金が最安級(※3)の「Broad WiMAX」もおすすめです。

記事の後半でも詳しく紹介しますが、月額料金をなるべく抑えたい方は、以下のサイトからサービス内容をご確認ください。

最安級のBroad WiMAX「ギガ放題バリュープラン」について詳しく見る↓

Broad WiMAX

(※1)更新月以外で解約した場合
(※2)契約時期によって異なります。
(※3)各通信事業者のHPで公表されているWiMAX 2+サービス22社の月額基本料の比較において。自社調べ(2022年9月時点)

●通信制限の比較

次の表は、ポケット型WiFi(モバイルWiFi)3社の通信制限に関する内容をまとめたものになります。

モバイル回線WiMAX(UQ WiMAX)ドコモY! mobile
機種名Speed Wi-Fi 5G X11Wi-Fi STATION SH-52BPocket WiFi 5G A102ZT
キャリアauドコモソフトバンク
月間データ通信量の上限なしなし(5Gギガホ プレミアの場合)月間7GBまで(※3)
なし(※4)
速度制限一定期間内に大量のデータ通信のご利用なし(※1)月間データ通信量が7GBを超えた場合(※3)
前日3日間で約10GB以上使用した場合
制限の速度・時間帯ネットワークが混雑する時間帯なし(※2)月末まで最高速度128kbps(※3)
おおむね1Mbpsに制限(※4)

(※1)ネットワークの混雑状況により、通信が遅くなる、または接続しづらくなることがあります。
また、当日を含む直近3日間のデータ利用量が特に多いお客さまは、それ以外のお客さまと比べて通信が遅くなることがあります。
(※2)ネットワークの継続的な高負荷などが発生した場合、状況が改善するまでの間、サービス安定提供のための速度制限をおこなう場合があります。
(※3)標準モード使用時の場合
(※4)アドバンスオプション加入時

表にあるポケット型WiFi(モバイルWiFi)3社のうち、WiMAX(UQ WiMAX)と、ドコモは「5Gギガホ プレミア」の場合、5G回線の月間データ通信量に上限はありません。データ上限を気にせずに、たっぷりとインターネットを楽しめます。

ただし、WiMAX(UQ WiMAX)の場合は、一定期間内に大量のデータ通信のご利用した場合、ネットワークが混雑する時間帯に速度制限がかかります。

制限される時間帯は夕方から深夜になるため、人によっては関係ないかもしれませんが、速度制限はあると覚えておきましょう。

また、Y! mobileは「Pocket WiFiプラン2(ベーシック)」に加入している場合、5G回線は月間7GBまでしか使用できません。7GBを超えると、月末まで最大通信速度128kbpsまで制限されます。

オプション契約の「アドバンスオプション」に加入していれば、月間データ通信量の上限はなくなりますが、使用できる回線は4G回線になります。

また、無制限という訳ではなく、3日間で約10GB以上使用すると、通信速度がおおむね1Mbpsまで低下します。

速度制限の点でポケット型WiFi(モバイルWiFi)3社を比較した場合、速度制限がない(※)ドコモや、条件が比較的緩いWiMAX(UQ WiMAX)がおすすめです。

(※)ネットワークの混雑状況により、通信が遅くなる、または接続しづらくなることがあります。また、当日を含む直近3日間のデータ利用量が特に多いお客さまは、それ以外のお客さまと比べて通信が遅くなることがあります

ポケット型WiFi(モバイルWiFi)を契約するならWiMAXがおすすめ!

下記の表は、ポケット型WiFi(モバイルWiFi)3社を比較した結果をまとめたものになります。

モバイル回線WiMAX(UQ WiMAX)ドコモY! mobile
機種名Speed Wi-Fi 5G X11Wi-Fi STATION SH-52BPocket WiFi 5G A102ZT
通信速度下り最大2.7Gbps(※1) 〇下り最大4.2Gbps(※2)◎下り最大
2.4Gbps(※3)〇
料金
初月~24ヶ月目:4,268円(税込)
25ヶ月目以降:4,950円(税込)
5Gギガホ プレミア
初月~(通常月額):最大7,315円(税込)△
Pocket WiFiプラン2(ベーシック)上限なしプラン
4,818円(税込)〇
解約違約金0円0円(※4)〇0円(税込)◎
月間データ通信量の上限なし(※5)◎なし(5Gギガホ プレミアの場合)◎月間7GBまで(※6)
なし(※7)〇

表にまとめると、WiMAX(UQ WiMAX)が、平均的にバランスが良いといえるかもしれません。ドコモと比べて、通信速度の項目では一歩劣っていますが、料金の項目では高い評価を得ています。

ドコモの「Wi-Fi STATION SH-52B」は下り最大4.2Gbps(※1)と高速通信を実現していますが、あくまでも理論値です。実際の通信だと理論値に到達するのは難しいため、通信速度だけでなく、全体のバランスでポケット型WiFiを決めるのが良いかもしれません。

そのため、全体的にバランスがとれているWiMAXがおすすめのポケット型WiFiです。ただし、WiMAXにはUQ WiMAX以外にもプロバイダーがあり、独自の月額料金やキャンペーンを行っているため、どこがお得なのか比較する必要があります。

次に、月額料金がWiMAX業界のなかでも最安級(※8)である「Broad WiMAX」について紹介します。

(※1,2,3)現在、5G提供エリアは一部に限定されております。
(※1,2,3,4,5,6)本サービスはベストエフォートサービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。エリア内であっても、お客さまのご利用環境、回線の状況等により大幅に低下する場合があります。通信速度は、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。
(※2)LANケーブル接続時は受信最大1000Mbps、Wi-Fi接続時は受信最大1201Mbpsです(いずれも技術規格上の最大値)。機器接続時の使用速度は、お客さまの通信環境と接続機器の規格により異なります。
(※3)無線LAN接続時は下り最大884Mbps、USBケーブル接続により、下り最大2.4Gbpsに対応します。千葉県柏市増尾の一部エリアで提供中です。
(※5)直近3日間にご利用の通信量が合計15GB以上の場合、ネットワーク混雑時間帯に通信速度が概ね1Mbpsの制限を行います。
(※6)標準モード使用時の場合
(※7)アドバンスオプション加入時
(※8)各通信事業者のHPで公表されているWiMAX 2+サービス22社の月額基本料の比較において。自社調べ(2022年9月時点)

WiMAXを契約するならBroad WiMAXがお得

WiMAXを契約するなら、Broad WiMAXがお得です。

先述の通り、Broad WiMAXはWiMAXのプロバイダーの1つで、月額料金がWiMAX業界のなかでも最安級(※)に抑えられています。

プラン名ギガ放バリュープランギガ放題フリープラン
初期費用(税込)0円
事務手数料(税込)3,300円
月額料金(税込)0か月目:1,397円
1か月目以降:3,883円
0ヶ月:1,397円
1か月目以降:4,070円
端末料金(税込)25ヶ月目以降:0円
分割:605円×36ヶ月
違約金(税込)0~24ヶ月目:3,883円
25ヶ月目以降:0円
0円
契約期間2年なし
支払い方法クレジットカード・口座振替・請求書(法人の場合)
キャンペーン初期費用無料キャンペーン
乗り換えキャンペーン
2台同時申込キャンペーン
解約サポートキャンペーン

また、Broad WiMAXではUQ WiMAXで行われていない、以下のようなキャンペーンを実施中です。

  • 初期費用無料キャンペーン:条件達成で初期費用20,743円が無料になる
  • 乗り換えキャンペーン:他社から乗り換える場合、最大19,000円の違約金が還元される
  • 2台同時申込キャンペーン:2台同時に申し込むと、5,000円がキャッシュバックされる
  • 解約サポートキャンペーン:BroadWiMAX指定の他インターネットに無料で移動できる

月額料金がWiMAX業界のなかでも最安級(※)に抑えられているなどの理由から、WiMAXのポケット型WiFi(モバイルWiFi)を契約するなら、Broad WiMAXがおすすめのプロバイダーになります。

興味がありましたら、下記サイトで詳しい情報をご覧ください。

Broad WiMAX

(※)各通信事業者のHPで公表されているWiMAX 2+サービス22社の月額基本料の比較において。自社調べ(2022年9月時点)

ポケット型WiFi(モバイルWiFi)は契約前にしっかり比較しよう!

ポケット型WiFi(モバイルWiFi)は通信速度や月額料金、通信制限、キャンペーンなど、複数の項目を比較して決めることが大切です。どれか1つが良くても、他の項目が悪いと結果として損をしてしまう場合があります。

複数の項目を比較した結果、契約すべきおすすめのプロバイダーは、Broad WiMAXです。

5G回線に対応した最新ポケット型WiFi(モバイルWiFi)を扱っており、データ通信量上限なし(※1)で使用できるため、インターネットを快適に楽しめるでしょう。

さらに、Broad WiMAXは月額料金がWiMAX業界のなかでも最安値(※2)であるため、コストパフォーマンスにこだわる方はぜひ、検討してみてください。

最安級のBroad WiMAX「ギガ放題バリュープラン」について詳しく見る↓

Broad WiMAX

(※1)直近3日間にご利用の通信量が合計15GB以上の場合、ネットワーク混雑時間帯に通信速度が概ね1Mbpsの制限を行います。
(※1)本サービスはベストエフォートサービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。エリア内であっても、お客さまのご利用環境、回線の状況等により大幅に低下する場合があります。通信速度は、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。
(※2)各通信事業者のHPで公表されているWiMAX 2+サービス22社の月額基本料の比較において。自社調べ(2022年9月時点)

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Broad WiMAX通信編集部

Broad WiMAX通信編集部

WiMAXやスマホなどのモバイル情報を発信するBroad WiMAX通信のなかの人です。