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自宅でWiFiを使うにはどうすればいい?その方法を解説します!

自宅でWiFiを使うにはどうすればいい?その方法を解説します!

今やインターネットは、あって当たり前の生活インフラのひとつになりました。

しかし、中には転勤や結婚などで新居にネットを引く必要があったり、今までスマホしか使っていなかった人が新しく自宅にWiFiを導入したいといった人もいるでしょう。

自宅でWiFiを使うにはどうすればいいか。どんな方法があり、何が必要なのかを解説します。

本記事は2022年5月12日に作成されました。
現在の状況とは異なる可能性があることを予めご了承下さい。

自宅で選べる4つのWiFiと特徴

まず、モバイル型WiFiを乗り換えるメリットを説明します。

自宅でWiFiを導入したい場合、おもに以下4つの選択肢が考えられます。

(1) ホームルーターを使う
(2) モバイル型WiFiを使う
(3) 光回線を引き込んでWiFiルーターに接続する
(4) SIMでテザリング

では、それぞれにどのような特徴があるのか、簡単に解説します。

ホームルーターの特徴

モバイル回線を使ってインターネットに接続し、ホームルーターが発するWiFiの電波で端末につなぐ方法です。

モバイル回線なので、光回線のように工事をする必要がないため、工事不要です。コンセントがあれば、室内のどこにでも置けるというのが最大のメリットで、コストも光回線に比べるとリーズナブルな傾向があります。

その一方、モバイル回線+WiFiという「無線の組み合わせ」となるので、環境によっては通信が不安定になりやすいリスクもあります。

モバイル型WiFiの特徴

基本的な通信システムはホームルーターと同一で、モバイル回線を使ってインターネットに接続し、ホームルーターが発するWiFiの電波で端末につなぐ方法です。

ホームルーターが据え置き型なのに対し、モバイル型WiFiは持ち運びを前提にした小型軽量設計です。そのため、WiFiの強さや同時接続台数などは、宅内据え置き専用のホームルーターや光回線にはかないません。

それでも、よほど広い部屋でもない限り、室内利用でも問題なく使えます。

光回線の特徴

光インターネットの回線を自宅やオフィスに引き込んでネット接続する方法です。光回線を引き込んだだけではWiFiは使えないので、光回線をWiFiルーターに接続し、WiFi電波を飛ばす必要があります。

光回線は通信速度が速く、有線なので安定性も高いことがメリットです。

その反面、工事が必要なことと、料金が比較的高くなることがデメリットです。

WiFiルーターはプロバイダがレンタルする場合もあれば、ユーザーが自分で用意する必要がある場合があります。

SIMの特徴

格安SIMカードを購入し、スマホやモバイル型WiFiなどの端末にセットして、テザリングでインターネットに接続する方法です。

ITに関するある程度の知識が必要とされるので、IT機器の操作に慣れていない人には、少々ハードルが高いのがデメリットです。

ホームルーターのおすすめは?

ホームルーターで自宅にWiFiを導入したい場合、どんなキャリアのホームルーターがおすすめでしょうか。

当サイトでは、Broad WiMAXの提供するホームルーターをおすすめします。

ではなぜ、Broad WiMAXのホームルーターがおすすめと言えるのか。なぜなら、Broad WiMAXには、以下のような特色があり、コスト・性能・サービスを総合したポテンシャルが高いといえるからです。

メリット1:工事不要ですぐ繋がる

Broad WiMAXは、モバイル回線を使ったインターネットサービスなので、引き込み工事をする必要がありません。申し込みはネットで完結し、機器が届いたその日から利用が可能です。

光通信のような「申し込んでも工事待ちで時間がかかってインターネットに繋がらない」というタイムラグも発生しないので、繋がるスムーズさが違います。

メリット2:高速回線

Broad WiMAXは、モバイルインターネットのWiMAX2+を始め、au 4G LTE、au 5Gの3回線を自動切り替えし、常に最適な通信環境を提供してくれます(※1)。

回線速度は、下り最大速度2.7Gbpsを達成しています(※2)。

通信速度制限の変更で、より快適な「実質無制限」に

ギガ放題プラスプランのデータ容量は、これまで直近3日間の通信量が合計15GB以上の場合、通信速度が一律に制限されていました。

しかし、昨今のコンテンツの大容量化、リモートワーク需要等に合わせ、より快適に利用できるよう通信速度制限方法が2022年2月1日に変更されました(※3)。

コロナ禍以降、リモート授業やリモートワークの機会が多くなりましたが、速度制限を気にせずに安心してネットに接続できます。

(※1)5Gは一部地域での提供となります。
(※2)接続機器使用時の通信速度は、通信環境等により異なります。下り最大速度2.7Gbpsは一部地域(5G地域)での提供となります。
本サービスはベストエフォート型サービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。エリア内であっても、利用環境、回線の状況等により大幅に低下する場合があります。
通信速度は機器の能力に依存します。通信速度は、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。
(※3)エリア混雑状況やネットワークの継続的な高負荷などが発生した場合、状況が改善するまでの間、サービス安定提供のための速度制限を行う場合があります。

メリット3:料金プランがリーズナブル

Broad WiMAXの料金プランは、ギガ放題プラスDX(3年)プラン、ギガ放題プラス(2年)プラン、そしてギガ放題プランの3プランから選べます(※1)。

料金プランのイチオシは、ギガ放題プラスDX(3年)プラン。最大3ヶ月月額2,090円(税込)で利用できます。これは、WiMAX陣営の中でも“月額最安級”のリーズナブルさです(※2)。

(※1)契約時には別途、機種代金と事務手数料3,300円(税込)が必要です。
(※2)各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ(2022年4月時点)。

メリット4:多彩なキャンペーン

Broad WiMAXでは、さまざまなキャンペーンを展開しています。そのキャンペーンを上手に利用すれば、乗り換えの違約金や初期費用、端末代金などをキャンペーンでカバーできるので、よりリーズナブルなプライスで、自宅にWiFiを導入できます。

キャンペーン(1) Web割キャンペーンで初期費用無料

Webフォームから、ギガ放題プラスDX(3年)プラン、ギガ放題プラス(2年)プラン、ギガ放題プランをクレジットカード払いでお申し込みの方の初期費用を20,743円(税込)割引いたします。

適用条件

下記条件をすべて満たした場合のみ適用となります。ご注意ください。

  • Webフォームからお申し込み
  • ギガ放題プラスDX(3年)プラン、ギガ放題プラス(2年)プランをクレジットカード払いにてお申し込み
  • 安心サポートプラス・My Broadサポートのオプションに加入(商品到着後の解約可能)

※20,743円(税込)割引キャンペーンの適用を受けたお客様が、ご契約開始月翌月から起算して24ヶ月以内にWiMAX回線を解約する場合、キャンペーン違約金として別途10,450円(税込)を請求させていただきます。

キャンペーン(2)契約解除料還元キャンペーン

現在ご利用中のインターネットからBroad WiMAXへお乗換えされた方の初期費用、契約解除料を最大19,000円当社が還元いたします。

適用条件

当サイトから、キャンペーン期間内にBroad WiMAXにお乗換えいただいた場合に適用となります。

  • ギガ放題プラスDX(3年)プラン、ギガ放題プラス(2年)プラン、ギガ放題プランをお申し込み
  • クレジットカード払い
  • 安心サポートプラス、My Broadサポート加入

(※) ADSL/光回線/ケーブルTV/モバイル型WiFiなど全てのインターネット回線が対象となります。
(※) 口座振替でのお申し込みはお乗換えキャンペーンの対象外となります。
(※) キャッシュバックお振込み前に解約もしくは初期契約解除を申請された場合は無効となります。
(※) 解約までに開通しない場合は一度解約金をご負担いただき、開通後ご負担いただいた解約金をキャッシュバックいたします。
(※) お乗換え後、以前ご利用いただいていたサービスへお戻しすることは出来ませんのでご了承くださいませ。

Broad WiMAXのホームルーターは「Speed Wi-Fi HOME 5G L12」

Broad WiMAXの最新型ホームルーターは、5G対応(※1)の「Speed Wi-Fi HOME 5G L12」です。回線速度は、下り最大速度2.7Gbpsを達成しています(※2)。

WiFiは、802.11a/b/g/n/ac/axと幅広く対応しているので、古いデバイスでも新しいデバイスでもWiFiと接続できます。

周波数帯は2.4GHzと5GHzの両対応なので、デバイス側で2.4GHzと5GHzを使い分けることができます。

最大同時接続台数は40台と、デバイスを複数接続してもまったく問題ありません。また、Wi-Fi6 4ストリーム対応なので、安定したネット環境を実現してくれます。

(※1) 5Gは一部地域での提供となります。
(※2) 接続機器使用時の通信速度は、通信環境等により異なります。下り最大速度2.7Gbpsは一部地域(5G地域)での提供となります。
本サービスはベストエフォート型サービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。エリア内であっても、利用環境、回線の状況等により大幅に低下する場合があります。
通信速度は機器の能力に依存します。通信速度は、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。

BroadWiMAXのお申込みはこちらから

モバイル型WiFiのおすすめは?

モバイル型WiFiで自宅にWiFiを導入したい場合、どんなキャリアのホームルーターがおすすめでしょうか。

当サイトでは、ホームルーターと同様、モバイル型WiFiでもBroad WiMAXの提供するホームルーターをおすすめします。

Broad WiMAXのホームルーターとモバイル型WiFiは、端末が違うだけで、まったく同じプランで契約できます。

前段のホームルーターの項でご説明した「Broad WiMAXの特色」は、モバイル型WiFiにも、そのまま当てはめて考えることができます。

Broad WiMAXのモバイル型WiFiは「Speed Wi-Fi 5G X11」と「Galaxy 5G Mobile Wi-Fi」

Broad WiMAXのモバイル型WiFiは、5G対応型の最新型端末が、2機種用意されています(※1)。

Speed Wi-Fi 5G X11

約174gと軽量で、持ち運びに大変便利なモバイル型WiFi。4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、外出先の長時間使用でも安心です。回線速度は、下り最大速度2.7Gbpsを達成しています(※2)。

WiFiは、802.11a/b/g/n/ac/axと幅広く対応しているので、どんなデバイスでもWiFiと接続できます。周波数帯は2.4GHzと5GHzの両対応なので、デバイス側で2.4GHzと5GHzを使い分けることができます。

外出先はもちろん、室内でもそのまま利用できます。室内利用なら、アンテナ内蔵のクレードルがあれば通信品質がより安定し、自動で充電してくれるのも便利です(クレードルは有料オプション)。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi

Galaxy初のモバイル型WiFiです。5.3インチの大画面で、視認性が抜群で操作がしやすいことが特徴です。回線速度は、下り最大速度2.2Gbpsを達成しています(※2)。

WiFiは、802.11a/b/g/n/ac/と幅広く対応。最新のaxには未対応ですが、実用には全く問題ありません。周波数帯は2.4GHzと5GHzの両対応なので、デバイス側で2.4GHzと5GHzを使い分けることができます。

約203gと軽量で、持ち運びに大変便利。5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、連続待受時間は790時間を達成しています。

(※1) 5Gは一部地域での提供となります。
(※2) 接続機器使用時の通信速度は、通信環境等により異なります。下り最大速度2.7Gbps、2.2Gbpsは一部地域(5G地域)での提供となります。
本サービスはベストエフォート型サービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。エリア内であっても、利用環境、回線の状況等により大幅に低下する場合があります。
通信速度は機器の能力に依存します。通信速度は、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。

Broad WiMAX

光回線WiFiのおすすめは?

当サイトでは、自宅でWiFiを使いたい時には、光回線WiFiよりも「ホームルーター」または「モバイル型WiFi」をおすすめしています。

それはなぜか。光回線WiFiには「高速で通信が安定している」というメリットが確かにありますが、デメリットもまた多いからです。

デメリット1:希望するプロバイダと契約できない場合も

光回線を使ったWiFiを使いたい場合、まず光ケーブルの引き込み工事を行う必要があります。しかし、周辺の環境や物件の構造から、希望する光回線プロバイダに申し込むことができない場合があります。

特に、築年数の古いマンションやビルは注意が必要です。

デメリット2:引き込み工事に時間がかかる

光回線のプロバイダに契約しても、すぐにWiFiを使えるわけではありません。光回線は、宅内までの引き込み工事が必要となります。

そして、工事の申し込みから運用開始まで、どれだけ早くても数週間が必要です。工事の順番待ちが発生すると、3~4ヶ月ほど待つ場合もあります。

デメリット3:月額利用料が割高

光回線は宅内に光ケーブルを引き込むため、設置のコストがかかります。

そのため、無線接続で工事不要のモバイルルーターやモバイル型WiFiと比較すると、月額利用料が割高な設定になっている場合が多いです。

デメリット4:WiFiルーターを別途用意する必要がある場合も

光回線でWiFiを使いたい場合、光回線と接続するWiFiルーターを用意する必要があります。

WiFiルーターは、契約者が別途用意するか、プロバイダが用意したWiFiルーターをレンタルする方法などがあります(プロバイダごとに異なるので確認が必要)。

モバイルルーターやモバイル型WiFiは、端末がそのままWiFiルーターとなるので、別途WiFiルーターを用意する必要はありません。

SIMのおすすめは?

当サイトでは、自宅でWiFiを使いたい時には、SIMでのテザリングよりも「ホームルーター」または「モバイル型WiFi」をおすすめしています。

なぜなら、SIMのテザリングで自宅WiFi環境を構築するのは、IT機器の操作に慣れていないとハードルが高いからです。

デメリット1:格安SIMを自分で調達して設定する必要がある

SIMでテザリングをしたい場合、まずはSIMカードを自分で調達する必要があります。そして、docomoやauなどから出ているスマートフォンなどのガジェットに差し込み、設定を行う必要があります。

SIMの中でも、格安で手に入るSIMは「MVNO」とも呼ばれます。

SIMカードはY!mobileや楽天モバイルなど各社から出ていますが、自分でSIMを調達して設定するのは、IT機器に関する知識を有していないと困難です。

デメリット2:SIMによって対応しない機種もある

お使いのスマートフォンの機種によっては、使いたいSIMが対応していない場合があります。

また、日本の通信会社で取り扱っているスマートフォンの多くは、特定のSIM以外は使用できない「SIMロック」がかかっているので、まずはSIMロックの解除が必要となります。

デメリット3:ネットの普段使いには向かない

テザリングは、外出先にネット環境が一時的に欲しいときなどに、スマートフォン1台でWiFiを飛ばせる便利な機能です。

しかし、自宅でWiFiを使うような想定では、動画を見たり、大きなファイルをクラウドに投げたりするなど、たくさんのデータ容量を使う作業を行うこともあるでしょう。

格安SIMの月間通信容量には上限があるので、安くて容量の少ないSIMを選んでしまうと、あっという間に容量がなくなってしまいます。自宅で使う想定なら、SIMによるテザリングWiFiは、明らかに力不足です。

ちなみにBroad WiMAXの「ギガ放題プラスプラン」なら、下り最大2.7Gbpsの高速通信を、容量無制限で使うことができます(※)。

(※) 接続機器使用時の通信速度は、通信環境等により異なります。下り最大速度2.7Gbpsは一部地域(5G地域)での提供となります。エリア混雑状況やネットワークの継続的な高負荷などが発生した場合、状況が改善するまでの間、サービス安定提供のための速度制限を行う場合があります。

自宅で使うWiFiの設置ポイント

自宅で使うWiFiの設置ポイント

WiFiの設置ポイント(1) 周波数帯で使い分ける

WiFiは、2.4GHzと5GHzと2つの周波数帯を使った無線技術です。

2つの周波数帯にはそれぞれのメリットとデメリットがあります。

古いルーターの中には2.4GHzしかないものもありますが、新しいルーターは2.4GHzと5GHzの両対応になっていることが一般的です。

周波数帯メリットデメリット
2.4GHz・遠くまで電波が届く
・障害物に比較的強い
・電波干渉しやすい
・5GHzより速度が比較的遅い
5GHz・電波干渉が少ない
・2.4GHzより速度が高速
・電波の距離が短い
・障害物に弱い

表を見ていただくと分かる通り、2.4GHzのメリットは5GHzのデメリットになり、5GHzのメリットは2.4GHzのデメリットになります。

  • ワンルーム的な環境で少しでも速度を速くしたいときは5GHz
  • 複数の部屋にまたがって電波を届けたいときは2.4GHz
  • 近くに電子レンジなどの家電製品がある場合、電波干渉の少ない5GHz
  • 室内に障害物となるものが多いときは2.4GHz

と、室内環境によって上手に使い分けるようにしましょう。

WiFiの設置ポイント(2) 水周りや金属が多い場所は避ける

水が近くにあると、電波の広がりが阻害されやすくなります。間違えて機器に水がかかると、故障の原因にもなりかねません。キッチンや加湿器の近くにルーターを設置するのは避けたほうが無難です。

また、金属やコンクリートが近くにある場合も、電波を反射しやすくなるので、距離を取るようにしましょう。

WiFiの設置ポイント(3) ある程度高さがある場所に設置する

ルーターは、機器を中心にして360度の同心円状にWiFiの電波を飛ばします。

室内に満遍なく電波を飛ばしたい場合は、室内のなるべく中心で、1~2m程度の高さがある場所に設置するとよいでしょう。

WiFiの設置ポイント(4) ホームルーターとモバイル型WiFiは窓際に

ホームルーターとモバイル型WiFiは、モバイル回線の電波をキャッチしてインターネットとつなげる端末です。

ですから、モバイル回線の電波を受けやすい窓際に設置すると、電波の受信感度が高くなりやすくなります。

まとめ

自宅にWiFiを導入したい場合、「ホームルーター」と「モバイル型WiFi」、光回線など、さまざまな方法があることがお分かりいただけたと思います。

その中でも当サイトでは、引き込み工事が不要で高速通信が可能な「ホームルーター」と「モバイル型WiFi」を、自宅WiFiとしておすすめします。

この記事が、快適な自宅WiFi環境づくりの参考になれば幸いです。

【監修者】
坂倉 泰之(さかくら・やすゆき)

株式会社ビットリンク代表。
名古屋を拠点にエンジニアとして活躍。高い知見と旺盛な好奇心でIT業界全般に詳しい。

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